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■ お酢の健康パワー

■ お酢とは?

酢酸を含む、すっぱい液体調味料。古来、酢酸菌による酒の発酵によって作った。
米・果実など原料によって風味が異なり、合成酢もある。
殺菌力・防腐力が強い。食酢。


■ お酢の種類 (他にもありますが 代表的なもの)      

米酢

米酢 主に米を原料に作った穀物酢。米のみで作られた場合は純米酢と言う。
コレステロールの合成を抑え、血圧を下げる。
大腸ガンや腎臓結石を予防する。



玄米酢
主に玄米を原料に作った穀物酢。 香り、コクとも米酢よりも強い。
黒酢 壷酢とも言い、鹿児島県福山の特産品。蒸米、水、麹、種酢を壷に入れて一年間太陽の下に放置し、
糖化・アルコール発酵・酢酸発酵を同時に行う複合発酵で作られる。

アミノ酸が多くコクがある。麹カビの作用でアミノ酸が茶色になるため黒っぽい色が付くのが特徴。



りんご酢
りんご酢 りんご果汁だけを原料とした、フルーティな香りの、さわやかなお酢。
ドリンク用としてよく使われる、ドレッシングに最適。
高血圧の予防(体内の余分な塩分を排泄して血圧を下げる)
筋肉の動きを良くする



ぶどう酢 ワインビネガー(赤) 酸味が強いが、さわやかな香りがある。
ワインと同様に赤はやや渋みがある。
コクのあるドレッシングやお肉料理のソースのベースとして使います。
ぶどうに含まれるポリフェノールがそのまま溶け込んでいるので、
血液中のコレステロールを抑制する働きがある。

血液をサラサラにする←出た サラサラ血!!

ワインビネガー(白) 酸味が強いが、さわやかな香りがある。マリネなどに。
軽るめのドレッシングや魚料理等に最適です。 殺菌効果



バルサミコ酢
イタリア、モデナ地方だけでの伝統製法による酢。甘いブドウの濃縮果汁から作り、毎年異なる材料の樽に詰め替えて長期間熟成させる。 血行促進



果実酢
上記以外の果実酢 オレンジビネガー・いちじく酢・柿酢・梅酢など




■ お酢の健康パワー

防腐・殺菌

食欲回復

カルシウムの吸収を良くし、骨粗鬆症を予防

二日酔いの予防

美肌促進・老化防止

高血圧の予防

糖尿病の予防

肥満防止

疲労回復

血液をサラサラにし、動脈硬化を予防 など。。

■お酢を料理に使う

■お酢を料理に使う


☆殺菌作用があり、保存性を高める。
・魚などを2〜3倍にうすめた酢で、酢洗いすることのよって臭みをけし、ぬめりやアクをとり長持ちさせます。
・おにぎりを握る時、水とお酢を1:1で混ぜた手水でにぎると、防腐に役立ちます。


☆かくし味に使う
・塩鮭や魚の塩焼きに、お酢をかけると、塩辛さがやわらぎます。
・バター焼き、ムニエル、フライ、中華料理にお酢をひとふりすることによって、油っこさをやわらげます。
・古漬けや一夜漬けにも、お酢をひとふり、塩味がやわらぎます。


☆魚の臭みを消す(トリメチルアミンを中和)
・さば、あじ、いわし等生臭みのある魚の煮物の仕上げに、お酢で臭みを消します。


☆美しい色に仕上げます
・筆しょうがを作るとき、さっと熱湯に通し甘酢に漬けると、きれいなうす紅色になります。
・カリフラワーは、お湯2Lにお湯大さじ3杯を加えてゆでると、白く仕上がります。
・ごぼうやレンコンは水カップ3に酢大さじ2の割合で煮ると黒くなりません。


☆やわらかく煮上げる
・昆布を煮るとき、水2Lにお酢大さじ3杯でやわらかく煮上がります。


☆苦み・えぐ味をとる
・とろろ芋を作るとき、皮をむき、水2Lにお酢大さじ3杯と塩少々を混ぜた中に、30分程ひたして、水気をとってからおろすと、えぐ味がとれ色もなくなります。


☆ぬめりを取る
・あわび等貝類のぬめりは、水とお酢を1:1で混ぜた中で洗うととれます。
・里いもをゆがく時、お湯2Lにお酢大さじ2杯を混ぜた中で洗うと取れます。


☆ビタミンCを壊さない
・もみじおろしは、大根おろし3/4カップ(約100g)に、にんじんおろし1/2カップ(約50g)とお酢大さじ2杯(30ml)の割合でつくると、ビタミンCを壊さずに召し上がれます。





■お酢による暮らしの知恵


☆タバコのヤニをとる
・灰皿についたタバコのヤニは、お酢をそのままスポンジにつけて拭くか、しばらくお酢に漬けておくと、とれます。

☆畳の変色を防止する
・畳を洗剤で拭いた後に、バケツ1杯の水(約5L)にカップ1/4のお酢(50ml) を入れたもので拭きます。洗剤のアルカリが中和され畳の黄変を防ぐことが出来ます。

☆まな板(プラスチック)の洗浄、殺菌
・まな板を洗剤で洗って、水洗い後熱湯をかけます。乾いたふきんをかぶせて、お酢1/4カップ食塩大さじ1/2 水3/4カップの酢水をたっぷりかけ、1時間以上置いた後水洗いします。

☆スポンジの洗浄、殺菌
・スポンジを洗剤で洗って水洗いします。お酢大さじ2 食塩大さじ1 お湯1カップを45℃以上に温め、ボールの中へ水気を切ったスポンジを浸し、軽くもんでスポンジに浸透させ、15分以上置いた後しぼって使用します。

☆魚料理に使った鍋のニオイとりに
・魚料理に使った鍋に、100倍にうすめた酢水を入れて10分位煮立てます。洗っても取れにくかったニオイが取れます。

☆コーヒーカップのアクを取る
・お酢をそのままスポンジに漬けて、コーヒーカップの汚れをこすると、アクもきれいにとれます。

☆魔法ビンのフレークス防止に
・魔法ビンの中にお酢を2〜3滴たらすと、フレークス(水中に浮遊するキラキラとした薄片)は発生しません。又フレークスが発生した時は、熱湯にお湯を1割加えて洗うと取れます。

☆野菜のアク取りに
・ごぼうやレンコン等の野菜類のアクで黒ずんだ鍋に、2倍にうすめた酢水を入れ15分間位煮立てると、きれいになります。
但し 焦げ付いて黒くなった鍋には効果はありません



■豆乳とは

■豆乳とは

ゆでた大豆をすりつぶして絞った汁のこと。この豆乳に「にがり」を混ぜると固まって豆腐になることはみなさんご存知の通り。高タンパクでコレステロールなしの元祖・健康食材、この特徴はお豆腐と同じです。

ところで豆乳と一口に言っても、実は3種類あるのを、ご存知でしたか?

1.無調整豆乳・・・大豆を絞ったままの、濃度の高い豆乳です。
2.調整豆乳・・・糖類などを加えて飲みやすくした物で、濃度はチョット低め。
3.豆乳飲料・・・果汁などを加えたもので濃度は無調整の半分ほど。



あの 豆乳クッキーに寒天がプラスexclamation&question

豆乳寒天クッキー【生活倉庫−Cupid Puzzle−】

んまそー

あせあせ(飛び散る汗)

■ 大豆の豆知識!!

■ 大豆の豆知識!!
 
大豆イソフラボン 女性ホルモンに似た働きを し、更年期障害や美肌に効果的と言われている成分群です。
大豆サポニン 脂肪の吸収、老化やアレルギー、生活習慣病を引き起こす活性酸素を抑える働きがあると言われてます。
大豆レシチン 脳の働きを活発にする為、集中力アップや脳の老化防止に効果的だと言われています。


■食物繊維約5倍 とは!!

大豆を搾って豆乳とおからに大別するので栄養成分が分散。
従来製法で豆乳にすると、大豆の約20%以下にまで減少します。


■大豆ペプチドとは

大豆タンパク質が、体内で消化されアミノ酸に変化する途中段階の物質。
まだ研究段階ですが、この大豆ペプチドが腸で吸収される時に、腸管の神経を刺激。
刺激を受け取った脳が交感神経を優位にするため血流が上がり、基礎代謝がアップするというのです。

つまり豆乳を飲むと脂肪燃焼効果が期待できるのです。


■大豆サポニンで痩せる?

私たち人間は太ると栄養の吸収口である小腸の絨毛という部分が大きくなり、余分な脂肪や糖質まで吸収しやすくなります。
しかし大豆サポニンにはこの肥大した絨毛を、正常に戻す働きがあるため、余分な脂肪や糖質の吸収スピードを遅らせてくれるのです。

さらに大豆サポニンは、すい蔵から分泌される「脂肪消化酵素」に働きかける性質があるため、
腸内での脂肪吸収を減らしてくれる効果があることもわかっています。

つまり、豆乳で痩せるしくみは「大豆ペプチド」「大豆サポニン」のダブル効果だったのです。

じゃ、豆乳で痩せるなら、同じ原料で作った「豆腐」でも痩せるんじゃないの?

分子レベルで見ると、にがりは豆乳のタンパク質をつなげて豆腐にしています。
そのため豆腐のタンパク質は豆乳のタンパク質より形が大きく、成分が吸収されにくいのです。

豆乳は液体なので吸収率が高く何より手軽に摂れる事が最大の利点。豆乳は大豆の成分を余すところなく吸収できるスーパー飲料だったのです。

「食前の豆乳」パイナップルとの組み合わせは 更に効果的!!



豆乳とこんな組み合わせがあったとは。。たらーっ(汗)

■寒天?食物繊維?

■寒天?食物繊維?

寒天とは・・・

海藻であるテングサを煮た汁を固めたものがトコロテン。寒天(かんてん)とは、天草(テングサ)などの藻を原料として作られるトコロテンを乾燥させた物です。トコロテンは奈良時代から親しまれており、平安時代には既に料理として食べられていました。江戸時代に余ったトコロテンを寒い戸外に置いていたところ、凍って乾物になったのが寒天の始まりといわれています。試しにそれを煮てみると、トコロテン独特の臭みが無い透明の固まりができました。食物繊維を多く含み、ダイエット食品としても利用されています。


食物繊維(ファイバー)とは・・・

従来の日本人の食生活では食物繊維の不足は考えられませんでした。ところが、現代人は、食事が欧米化していることにより、昔より20%も食物繊維の摂取量が減っているそうです。食生活が欧米化したことにより、動物性脂肪の摂取が増え、最近では食物繊維の重要性が認識されています。

というのも、昔は、日本では大腸ガンという病気はほとんどありませんでした。ところが最近では、非常に増えてきています。食物繊維は、腸のお掃除屋さんです。食物繊維自体には栄養価はありませんが、健康を保つ上で非常に大切です。日々の食事の中でバランスよく取り入れることが大事です。



膨らんで終わりじゃありませんあせあせ(飛び散る汗)






るんるん

■寒天はダイエット食として定番の食材!

■寒天はダイエット食として定番の食材!

寒天は海藻の一種である天草(テングサ)を煮詰めて作られています。食物繊維が豊富でローカロリーなので、ダイエット食品としては定番の食材です。

寒天は食物繊維含有量No.1です。わずか10gで大キャベツ1個分の食物繊維を含んでいます。

近年では、この寒天がダイエット食品としてだけではなく、生活習慣病の予防にも効果が見られることがわかってきました。寒天に含まれる食物繊維には大量の水を保持し続ける特徴があります。

人の消化液で分解されないのが食物繊維ですが、寒天はさらに大量の水を保持したまま腸へとやってくるため、腸内で大幅な体積を占める特異的な存在の食べ物です。

その結果、糖やコレステロールの吸収が阻害され、血糖値の上昇が緩やかになり、余分なコレスレロールを体外に排出してくれます。この寒天の性質が高血糖、高コレステロール、高血圧、肥満の対策にもつながるということです。


こんな実験がありました・・・

【ゾウに寒天の上にのってもらう】

実験に使用した寒天は50キログラムでしたが、実験後、そのうち水分が47.5キログラムを占めていました。

つまり、体重3トンのゾウが乗っても、それだけの水分を保持し続ける力を持っていることが、寒天の食物繊維の大きな特徴なのです。



これならとりやすかな?


わーい(嬉しい顔)

■寒天の摂取量は?

■寒天の摂取量は?

1日どのくらいの寒天を摂取したらいいのでしょうか?
また、上限の量はどのくらいでしょうか?

食物繊維は1日に20g〜25g必要と言われており、現代人は1日5〜6g不足していると言われています。

これを補うため、寒天を6〜7g(寒天は、約8割が食物繊維)摂取すればよく、上限はありませんが、20g程度に留めたほうがよいでしょう。食物繊維をあまりに摂りすぎてしまうと、必要な糖・塩分・脂肪量の吸収をも抑えてしまう恐れがあります。

■水溶性食物繊維 不溶性食物繊維

■水溶性食物繊維 不溶性食物繊維
食物繊維の種類には、水にとける水溶性食物繊維と、水に溶けにくい不溶性食物繊維に大別できます。

寒天は、水溶性・不溶性食物繊維、どちらにも分類されます。


水溶性食物繊維には、下記のものがあります。
リンゴ、ミカン等の果物、芋類、キャベツや大根等の野菜類(ペクチン)
こんぶやわかめなどの海藻類等(ヘミセルロース)
大豆やカラス麦等の麦類、海藻類等(ガム質)


水溶性食物繊維の効果として、
・水分保持能力が強く、ドロドロと粘りのある状態になって胃の中での滞留時間を延ばします。
・小腸での栄養素の消化吸収を抑えて遅らせます。また、有害物質を吸着して体外へ運びます。


不溶性食物繊維には、下記のものがあります。
大豆、ごぼう、小麦ふすま、穀類など(セルロース)
小麦ふすま、大豆、穀類、野菜類など(ヘミセルロース)
小麦ふすま、穀類、完熟野菜類など(リグニン)


不溶性食物繊維の効能として、
・腸の蠕動運動(ぜんどううんどう)を盛んにし、消化管を通過する時間を短縮させます。
・消化管内で水分をかかえ込んで容積を増加させます。それによって糞便の量を増やして便の排泄を促進します。


これらの水溶性食物繊維と不溶性食物繊維をうまく組み合わせておなかの中をいつもキレイにしましょう。

そして、食物繊維でおなかの中をキレイにそうじして、成人病・生活習慣病・肥満予防対策を心がけましょう!


■普段の食事に寒天を!

■普段の食事に寒天を!

コーヒー・紅茶に!
コーヒー・紅茶にティースプーン1杯を入れると、おいしく食物繊維も一緒にお飲みいただけます。

お米に!
お米1合に2gの粉寒天を入れて炊くと、ツヤのあるごはんに炊き上がります。

カレー・シチュー・グラタンに!
カレー・シチュー・グラタンに入れると、まろやかに仕上がりさらに食物繊維も摂取できます。


これならとりやすかな?


わーい(嬉しい顔)

■3大ダイエット食材 寒天レシピ

■寒天レシピ
・トマト寒天
・ポテトサラダ
・牛乳寒天
・抹茶ようかん
・コーヒー寒天(ノンシュガー)
・ももプリン
・蜂蜜寒天


トマト寒天
■材料
・トマトジュース 500ミリリットル
・棒寒天 1本(8グラム) (または、粉寒天 4グラム)

■作り方
1.トマトジュースを火にかけ、沸騰したら寒天を入れる。

2.弱火で2〜3分煮溶かしたら火を止め、固まるまで放置する。

※寒天をしっかり煮溶かすのがポイント。


ポテトサラダ(8人分)
■材料
・ジャガイモ(火を通して皮をむきつぶしておく) 4個
・キュウリ(薄切りにしたもの) 1本分
・ニンジン(角切りにして火を通しておく) 30グラム
・粉寒天 2グラム または 棒寒天 4グラム
・水 1カップ
・塩 小さじ1
・こしょう 少々
・マスタード 適宜

■作り方
1.野菜をあわせておく。

2.鍋に水と寒天を入れ中火にかけ、煮立ったら弱火にして2〜3分後に塩コショウをする。

3.野菜を一旦電子レンジで温め、温かいうちに[2] の寒天液を加えて混ぜる。

4.適当な容器に移して、そのまま固まるまで放置。

5.切ってマスタードを添えれば完成。


牛乳寒天
■材料(4〜5人分)
・粉寒天 5g
・牛乳 500cc
・水 250cc
・砂糖 好みで75g〜100g程度

■作り方
1.水に粉寒天を溶かし入れ、よく溶いてから火にかけます。かき混ぜながら沸騰させます。

2.2分ほど沸騰したらお砂糖を溶かして火を止めます。

3.電子レンジで2分ほど人肌の温度に温めた牛乳を加えてかき混ぜます。

4.タッパーなどの容器にうつして、冷蔵庫で冷やして固めます。

5.冷たく冷えたら出来上がりです。


ジンジャーキューブ
■材料(2人分)
・土ショウガ汁 小2 
・粉寒天 4g 
・水 350ml 
・三温糖 100g 
・ハチミツ 大3

■作り方
1.鍋に水を入れ、粉寒天を振り入れて木ベラで混ぜて溶かす。強火にかけ煮立てば、煮立った状態でふきこぼれない火加減のままで1分煮る。

2.三温糖を加え、煮溶ければハチミツを加えよく混ぜ合わせる。火からおろし、鍋底を氷水につけ、ショウガ汁を加え時々混ぜながら粗熱がとれるまで冷ます。

3.流しカンの内側を水でぬらし、2を流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。

4.固まればキューブ状に切って、器に盛る。


抹茶ようかん
■材料(3〜4人分)
・粉寒天 2g 
・水 150ml 
・豆乳 100ml 
・砂糖 大3 
・粉抹茶 大1.5 
・熱湯 大3 
・小豆缶 200g 
・きな粉 大3

■作り方
1.鍋に水、粉寒天を加え、木べらでよく混ぜて中火にかけ、煮立った状態で1〜1.5分煮る。砂糖を加え砂糖が溶ければ火を止め豆乳を加える。
粉抹茶は熱湯でダマが出来ないようによく混ぜ合わせる。

2.抹茶液を加えて全体に混ぜ合わせ、小豆缶を加えて手早く混ぜ合わせる。
3.内側を水でぬらした流しカン又はバットに流し入れる。容器を冷水に重ね、粗熱が取れれば、冷蔵庫で冷やし固める。30〜1時間で固まります。食べやすい大きさに切り、器に盛り、きな粉をかける。



コーヒー寒天(ノンシュガー)
■材料(4人分位)
・水 500ml
・インスタントコーヒー(今回はエスプレッソを使用) 大2
・粉寒天 4グラム
・ホイップクリーム お好みで
・黒蜜 お好みで

■作り方
1.鍋に水と粉寒天を入れよく溶かします

2.火にかけ、沸騰したら少し火を弱め2分くらい加熱します。

3.火を止めたら、インスタントコーヒーを加え、手早く混ぜます。

4.バッドや密閉容器に入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やします。(この時、1人分ずつ容器にいれてもOK)

5.食べやすい大きさにカットし(私はさいの目状にカットします)器に盛り付け。ホイップクリームをお好みで、砂糖を全く使用してないので、黒蜜を上からかけるのオススメです。


ももプリン
■材料( 10人分(ひとり約70cc) )
・桃(黄桃)缶詰 160g(缶詰もも約4個)
・缶詰シロップ 100cc
・生クリーム 100cc
・牛乳 300cc
・砂糖 30g
・粉寒天 2g
・水 100cc
・黒みつ  ひとり小さじ1

■作り方
1.桃とシロップをミキサーにかけ、ピューレにする。

2.小なべに牛乳、生クリームを入れて電子レンジにかけて人肌程度に温める。

3.鍋に粉寒天と水を入れ、弱火にかけてゆっくりに溶かす。1〜2分は煮る。

4.Bを火からおろして@、Aと砂糖を加える。

5.砂糖が溶けたら型に入れて冷やす。(ひとり70cc位)冷え固まったら黒蜜をかけいただく。



蜂蜜寒天
■材料
・粉寒天 4g
・水 500〜600cc
・砂糖 15g
・蜂蜜 大さじ1

■作り方
1.鍋に水と粉寒天を入れ、中火で混ぜながら沸騰させる。沸騰したら火を弱め、2〜3分かき混ぜる。

2.砂糖・蜂蜜を加え、1分間煮る。

3.タッパーなどに入れ、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やす。食べやすく切り分ける。



これならとりやすかな?


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ダッシュ(走り出すさま)

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